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七つの子

  1907(明治40)野口雨情が自費出版していた詩集『朝花夜花』に「山がらす」という詩を掲載。1921(大正10)に現在の形に改作し、『金の船』で発表された。
 この歌の出来た当時は、現在のように医療が発達していないため、幼い子どもが原因もわからないまま死んでしまうことも多く、「子どもが生まれて7歳まで成長すれば、ひとまずは安心」と言われていた。
 「通りゃんせ」の歌詞にも「この子の七つのお祝いに~」の一節がある。


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